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ママになっても新幹線通勤続行中!ジョイセフ ミッチのブログ
<   2012年 02月 ( 11 )   > この月の画像一覧
「妹が欲しい!!」娘の強い願望に、第二子計画どうするよ??
娘ネタが続きますが、
最近、娘は


「赤ちゃんが欲しい!!」
「やっぱり、妹が欲しいなー!」

と、
ところ構わず連発してきます。

人前でも、大きな声で、わざと?と思うくらい、言ってきます。。。

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そのたびに、

夫は下向いて神妙な顔になり、


私は、

「え?私に言ってる?? え?どうするよ??( ̄△ ̄ゞ=ヾ ̄△ ̄)ノ」

っと
すっとぼけた顔になり、、、の繰り返し。


夫は、半年前の
稽留流産→子宮内除去手術の一連から、
そう簡単には、第二子「オン」にはなれなくなっている様子。


ミッチが全身麻酔手術を受けてからというもの、

「女側にだけ、負担を背負わせる妊娠」

と、
肌身を持って痛感した夫

第一子のkinanaのときが、あまりにも順調で妊娠〜出産〜今に至るまで何もトラブルが無さすぎた故に、
半年前の流産が相当ショックで、初めて知ることが多かっただけに
ミッチなんかよりずーーっとずっとトラウマになっている様子。

こればっかりはね〜
夫の気持ちを、ミッチがどうすることもできないし、
子というものは、待っているだけで授かるものでもないし。。。

とはいえ、

娘のkinanaは、我々ミッチ夫妻に追い打ちをかけるように、

「○○ちゃんも、▽▽くんも、妹が生まれたんだよ〜。きなちゃんも欲しい〜!
きなの家にも、赤ちゃんが来てくれるように、もう抱っこ抱っこって言わないし、オモチャも貸してあげるし、なんでも父と母の言うこと聴いて良い子になる〜。神様にお願いしたからー。」

と言ってくる。


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たらこキューピーになるkinana



うーーーーーーーーーーーむーーーーーーーー。。。

はァ。。。。(´Д`;)/ヽァ・・・




ミッチも、さすがに、第二子を諦める境地に至ってない(できれば、授かりたい願望ある)だけに
娘の言葉、超切実でござる。。。


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メガネ屋で試着してポーズ。こういう時にはカワイイ3歳児なんだけどー



まさに、産む、産まない、私のリプロダクティブヘルス。
いまタイミングかも〜〜??と思っても、
なかなかそうはいかない現実にぶちあたっておりますです。。。(汗)


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by joi_micchi | 2012-02-28 00:19 | ママモード | Comments(4)
3歳10カ月、娘の吃音(どもり)が気になるこのごろ。
娘のkinana、3歳10カ月。
保育園で流行っているインフルエンザにも嘔吐下痢症にもならず、
相変わらず元気にたくましく育っております。
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いとこの一芯の名前が書けた!と得意気kinana 。
自分の持ち物には、細かい物まで名前を書くようにもなりました。

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ただ、
最近、気になることが、
ことばの吃音(どもり)


2歳の頃にも、
どもるな〜と思ったことがありましたが、
発育、ことばの発達過程だろう。。。と
あまり気にせずにおりました。

それから、3歳になってしばらくは、
吃音(どもり)の症状がが見えなくなっておりました

が、
話す語彙数も増え、
このごろでは、大人と普通の会話ができるようになり、
本人も、思ったことを話したくて仕方がない真っ盛りな今、
なかなか思ったように
最初のことばが出てこなくて、

「きょーーーーーーーーーーうね、ほいくえんでね、、、」

「あーーーーーーーーーーーそこのハンバーグおいしかったね」

「お、おかーーーーーーーーーーあさんごっこしようよ」


こんな風に、最初の音を引き伸ばして、
しかも、なかなか出てこないことばを押し出すように、
すっごい力を入れて(たまに苦しそうな顔で)長ーーく発音するといった
症状が続くようになりました。

夫とも、

ちょっと気になるよね〜



インターネットで調べまくったりして、

義母に相談すると、

「コウタロウ(夫)も、昔そうだったのよ。心配で『ことばの教室』に通ったのよ。
この時期の子どもの吃音は、発達性のものがほとんどだから、親がかえって神経質に気にする方が良くないのよ。」


と言われ、少しホッとするものの、
ネットで調べると、
発達だけでなく、環境に起因することが多いと書かれているものもあり、
やっぱりどうしても、
気になってしまって、
保育園の先生に、お便りを書いたミッチ。

すると、先生の方から、
ぜひお話がしたいですと、お返事が来たので、
早速昨日の朝、保育園に登園の際にお話をしてきました。


先生との話の中で、改めてわかったことは、

kinanaは、りす組さんの中で、
4月生まれということもあり、
いわゆる「優等生」タイプ。
なんでも、自分が他の子より速く覚えて、そして一番にできること。
そして月齢の小さい他の子の世話をやくことが
当たり前になってしまっているという。
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保育園の先生も

みんなの前で、お話をするときは、
kinanaが、先生が求めているリアクションや返事をしてくれるから、kinanaを褒める。
だから、kinanaは、先生が求めることに応えようと、
(それが自分の役目だと)
いつも意識&プレッシャーを感じているのかもしれない

と先生は話してくれました。

我が家のここ最近の環境の変化は特にないし、
吃音(どもり)が、ひどくなってきた
根本的な理由はわからないけど、


もしかしたら、


4月から年少さんになるという関係で、

はじめての「園服」を新調したり(これまでは私服でした)、

園でも、家でも、じいじの家でも
「もうすぐ年少さんだよ。すごいね!!」

と、どこに言っても、
みんなが煽って?ばかりので、
3歳10カ月なりの
はかりしきれないプレッシャーを感じているんだろうな〜、

と、
先生と私たち夫妻での見解に至りました。


そんな中、
先生が一番心配されていたのは、
今のりす組のクラスにはまだ居ないけれど、
今後、このkinanaの吃音(どもり)の症状が長く続いた場合、
いつか、お友だちが、kinanaの吃音の真似をする日がくるかもしれないと。

その時は、kinanaの性格だと、相当傷つくと思うし、
もう喋りたくない、って思うかもしれない。。。

と。

じつは、
これは保育園ではよく起こりうることだということで、
そんな時に備えてと、
ミッチに教えてくれました。

真似をする子も、悪気はないですし、
これを未然に防ぐことは、難しいけれど、
園でも、できる限りのことをやると言ってくれました。


私たち親ができることは、
プレッシャーからの解放。
園でも4月生まれのお姉さん。
で、
家庭でも、
両家の長男長女の初孫kinanaは、
常に、私たち夫妻と、その親の計6人の注目の的。

みな6人とも、
「私が一番kinanaを愛してる!!」
というオーラ満載(言葉や態度でも現れている)なので
無意識のうちに、
期待の渦に巻き込んでいるのかなーと思われることが多々あります。(汗)

kinanaが、せめてミッチと夫と過ごす時間だけでも、
力を抜けるような環境を心がけたいな〜と思います。


有給休暇もたっぷりあまっているし、
アフリカ渡航の予定がちょっと先送りになったので、
3月はkinanaとゆったり過ごす時間をたくさん持とうと思います!



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by joi_micchi | 2012-02-25 14:53 | ママモード | Comments(8)
福島県の仮設住宅の産婦の家へ、、、。
今の気持ちをブログに書こう!
と決心したものの、
どこからどう書いていいものか、ブログ投稿に初めて戸惑っているミッチがいます。



昨日は、福島県の田村郡にある仮設住宅へ、
助産師塩野さん(日本助産師会福島県支部長)と一緒におじゃましました。

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ミッチの目的は、あくまでも
被災地の助産師が妊婦/産婦の家庭訪問をするところを取材し、
当事者である産婦さん、助産師さんに直接インタビューをすること。

今回は、1月2日に出産したばかりのNさん(19歳)のご自宅に
おじゃまさせてもらいました。

助産師塩野さんのNさん宅訪問は、今回で4回目。
(10日1回のぺースの訪問になります。。。)

塩野さんは、週に3日、自宅の郡山から、
震災後に設立された会津助産師の家「おひさま」まで通い、

それ以外の日は、郡山の自宅から車で行ける範囲での仮設住宅に
住む産婦さんたちのもとに通っています。

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助産師の塩野さん

ほとんど休みなんて無い。
3.11前までは、
出張開業助産師として、お産の介助が塩野さんのメインの仕事だったのに、
今はがらりと変わって、産後の女性のケア、カウンセリングが日課。

やっぱり出産介助したいーっ

塩野さんはおっしゃってました。

産婆の手がうずくそうです。

「でも、あの頃には戻れないな。
 福島は、これからなんだよね。
 何も終わってない」


語った塩野さんの目が忘れられない。


ミッチの目から見ても、
福島県で警戒区域に住まれていた被災者の状況は、
あきらかに他地域と違う。
「一緒に、この地でがんばって、復旧、復興しよう!」

という感じは見受けられない。

どの家庭でも、
「ここに住み続けるか?それとも別の場所に引っ越すか?」
という話は、
頻繁によく出るという。

「ここに住み続けたくない。」「住み続けられない。」
と結論を出し、
県外に引っ越す家族が後を絶たない中、
自分たちは県外に出て
仕事があるのか、生活していけるのか、考えると不安ばかりが募ると言う。

田村郡三春町の仮設住宅も
空き家(部屋)が多かった。



そして、気になったのは、
同じ、仮設住宅の並びに住んでいても、

快晴の日中、
洗濯ものを外に堂々干している家庭と、

「洗濯ものはすべて部屋の中に干す」
と徹底している家庭


「赤ちゃんのものは部屋の中。大人の衣類は外に干す」
という家庭


様々だったこと。



聴くと、その理由は

「なんとなくね。」
「これしちゃダメ!というルールは無いから〜。」


いう返答が返ってくる。


これって、すべて個々の判断基準に委ねられているわけで、
子育て中のお母さんは、自分の行動が正しいかどうかもわからず、
日々葛藤しながら暮らしているんだろうな、と察することができました。


ミッチが今回取材したNさんは、

「私、内部被爆しているから。」
が、第一声でした。

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Nさんは、妊婦の時に母乳育児を諦めたという。
産後、すぐに断乳。
よってNさんは、産後1カ月にして月経が再開したといいます。


それを聴いた塩野さんは、

「あ、コンドーム持ってくれば良かったね!」

と。
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まさに、こういったことは
最近の産婦の家庭訪問でめずらしくない話だといいます。


Nさん家族は、3.11前までは警戒区域20キロ以内で生活をしていました。
Nさんの夫(21歳)は、今休職中。
夫に働く気が出ない理由は、毎月30万円(1家庭につき)の補償が出るからだとNさんは言う。

「働くとその分、稼いだ分だけ(30万円から)減額されるから。働かない方が得でしょ」

とNさん。

夫は、日中たいてい、パチンコに出かけているという。


「そんなんじゃいかんよ。自力で生きていかれなくなるよ。」

という塩野さんの言葉に、


「(夫が)家にずっと居てもらっても、うざいだけ。部屋が狭いし喧嘩するだけだから、パチンコ行ってもらった方が気が楽。パチンコで勝ってくればそれでいい。負けたら口聞かんから(笑)」

とNさん。


ミッチは無言で、ただ頷いて聴いているしかなかった。。。

この現状を目の当たりにして、どうすることもできないミッチは、
ただただ、無念でたまらない気持ちになりました。


でも、助産師の塩野さんは、Nさんのお母さんのように向き合い、
こうして、
そして実の親子なら、言えないことも、さらっと大先輩ママとして助言してくれる。

Nさんも塩野さんを頼れる人だと信頼しきっているから、本音を打ち明ける。

2人のやりとりを見ていて、
上辺だけでの会話ではないことをすぐ察することができました。




「塩野さん来てくれるとうれしい?」

最後にミッチが聴くと、


「うん。」
とNさんは大きく頷いて、

「いろいろ聴けるし、教えてくれるから。楽しいし!」

と、即答してくれました。

助産師さんの存在。そして家庭訪問の活動の意義を、
ここでも改めて痛感しました。

ジョイセフが、そこにほんの少しだけど、
お手伝いできたと思えたことは、本望。


とても濃厚な記録取材ができました。

Nさんと塩野さんのおかげです。
ありがとうございました。



ミッチの気持ちは、
今回、先の見えない福島の現状に感じることが多過ぎて、
まだまだどっしりと重いままではありますけどね。

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by joi_micchi | 2012-02-24 01:13 | ママモード | Comments(0)
Mr. 家族計画!に聴く。
ジョイセフは今、
1年間の被災地支援活動をまとめて報告をする時期にきてます。

広報グループのミッチは、
この報告にあたって、
関係者、キーパソンの取材に毎日勤しんでいる日々です。


ジョイセフの被災地支援活動は、大きく分けて6つ。

1.被災産婦への義援金 5万円給付
2.助産師の活動(女性、妊産婦ケア、健診、カウンセリング)への補助
3.家族計画のサービス(特にピルの提供)への補助
4.被災した市町村に対する母子健診用資機材の提供
5.女性、妊産婦/新生児のための緊急物資支援
6.妊産婦、女性にくつろぎの場所と時間を提供


今日は
この3つ目の「家族計画のサービス」
ここに力を注いでくれた人物、

Mr. 家族計画!こと、
ドクター北村(北村邦夫 産婦人科医)を取材してきましたー!!


といっても、
取材先は、
ジョイセフと同じビルの2階にあるクリニックなんですけどねー。(^v^;)

(2階のクリニックと言えば、3.11のあの日、家に帰れなかったミッチは、ここの待合室ベッドで一夜を過ごしたのでござんした〜。。。)

そう。
北村先生は、
ピル(低容量経口避妊薬)を日本で導入した第一人者でもあります。

北村先生は、ジョイセフの姉妹団体の(社)日本家族計画協会(JFPA)の医師。

震災後の望まない妊娠を防ぎたい、被災した女性たちにこれ以上の負担がかからないようにしたいというジョイセフの思いに即、合意してくれ、
JFPAのもつ、国内ネットワークを活かして、確実にかつ効果的に上質なサービスを届けられるよう一躍かってくださったの北村先生です。

JFPAは1954年に設立され、日本国内で家族計画・母子保健を推進しています。
全国に低用量ピルを処方している産婦人科のネットワークがあり、
岩手、宮城、福島、茨城の被災4県では、
62の産婦人科医院、クリニック等がメンバーとなっています。

昨年の5月から10月までの6ヶ月間で、この4県の31人の産婦人科医師が中心となって、ピルの無償提供(合計6,984サイクル)と6,000ダースのコンドームを無償提供することができました。
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提供したピルと同様の多種多様のシート



この日は、北村先生に、
被災地支援の活動の話を気こうかと思いきや、
いつもの北村節が炸裂!


理想の避妊法とは、何だと思う?

という逆質問攻めにあい、


確実に避妊ができること。
副作用がないこと。
簡単に使えること。
コストがかからないこと。
女性が自分で周期調節ができること。


と一通りレクチャーをしてくれたかと思いきや、


「卵子はね、成熟して、その数が日々減少していくんだ。
だから、妊娠、出産には限界があるわけだ。」


今話題の話まで!
続きは、北村先生が連載している
こちらの読売新聞の医療サイトで。


三十路女なら誰しも気になる話を、次から次へとしてくれちゃいまして。
それはそれは、
ミッチは本業忘れて話を聞き入ってしまったのでした(笑;;)

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それはそうと、今年、2012年は、
初めて女性が家族計画(産児調節)求めた運動が起こってから、
100周年にあたる年!!

これについても、さっそく北村先生、書いてますので、
ぜひご覧くださいな。

100年の歴史があって、
私たちの今があります!

私たちのリプロダクティブヘルス。
確かに100年前より、女性は生きやすくなったかもしれません。
特に日本人は、立て続けの妊娠、出産が原因で命を落とすこともなくなりました。
でも、まだ、日本も望まない妊娠はゼロではない。

途上国では100年前のニューヨークと近い状況の地域もあります。

家族計画の発端が、100年前に女性が始めた運動であったこと。
その理由が今でも共感できるがゆえに、とても感慨深いです〜
>>マーガレットサンガー運動開始から100年





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by joi_micchi | 2012-02-20 23:05 | 三十路女モード | Comments(0)
真のポジティブでパワフルな女になるために!
ミッチは、

よーーーーく、


「小野さんって、とてもポジティブな方ですね!」

「いつもパワフルですね〜!」



言われる。





いつの頃からか、
とくに社会人になってから、
そんな風によく言われるようになったので、


「私、元気だけが取り柄なので。それだけは自信あるんです!(笑)」


と、
応えて(受け流して?)おりました。


とはいえ、
どんどん歳を重ねるに連れて、

「相当アホっぽい(子どもっぽい?)オーラ出てるのかなぁ。。。?」

な〜んて、一瞬、頭を横切ることもありましたが、


ま、たとえ本当にそうだとしても、
なぜか、ポジティブもパワフルも、嫌いな言葉じゃないし、
悪い気はしなかったので。
深く気にせず、ずーっと来ちゃいました。(^v^;)



先日、大阪に行った時にも、
初対面の方2人から、

「お噂通り、パワフルな方でしたわ〜!」



と言われ、さすがに照れた。(=´▽`)ゞ

ハタから見てると、
めちゃくちゃ明るく&楽しそうな「大阪」の人からも、
パワフル、ポジティブと言われたことに、
なんだか恐縮しちゃいまして、
それでいて、
やっぱりちょっとうれしかったから。



調子に乗って、iPhoneで
「ポジティブ」な人って?
「パワフル」な人って?
って調べてたら、いろいろ出てきて、

「ポジティブな人っていうのは、生まれつきポジティブなわけではなく、後天的に努力してなっている」
と気になる解説が。。。

ど、努力!!? ほんまかいな?(私、してないし。。(゜ロ゜;)

努力かぁ。。

どういう意味なんだろう??


って、さらに
ネットサーフィンしてたら

ポジティブになる30の方法
 >> こちらのページ http://www.happylifestyle.com/5259 に
たどり着いた。

これ読んでて、
なるほどな〜と納得できるところと、
ハッと気づかされて、今さら知って新鮮だったこともあり、
とーっても面白かったので紹介します。


自己診断チェックもやってみたら、
ミッチがチェック付かなかったのは30項目中5項目。

で、

まだまだミッチは甘かった!!!
ことが発覚。Σ(*゚Д`;)



調子に乗ってる場合ではなかったわ〜〜
ヽ(´Д`ヽ)(/´Д`)/イヤァ~



これからは、見かけ倒しじゃなくって
本当の意味でのポジティブ&パワフルな女を目指すぞっ♥

よし、がんばろう・・・!!

心に誓って☆(p ̄Д ̄q)



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by joi_micchi | 2012-02-17 10:27 | ミッチの雑感、つぶやき | Comments(0)
大阪でつながる、拡がるフレンズの輪!
いやぁ~
それにしても、濃厚で充実した2日間の大阪出張でしたっ!


今回の目的は、
大阪に在住のジョイセフフレンズのみなさん、
支援企業のみなさんと情報交換すること。

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ジョイセフフレンズの宮崎さんと。なんと!大阪本町のハードロックカフェで再会。

宮崎さんが、ジョイセフのためのホットママチャリティーパーティを開催してくださった時以来(2年ぶり?)の再会。
宮崎さんは、紅茶とおもてなしの教室(サロン)を主宰しています。
宮崎さんのブログでは早速この日のことを書いてくれています❤(^^)


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ジョイセフフレンズの手嶋さん、MIEさん、木原さんと。
ジョイセフ船橋とミッチも合わせて、5人とも皆三十路女子!!
話は、東北の被災地の話に始まって、

「なぜ、ジョイセフフレンズは、美しい人たちばかりなのか!?」
(たしかに魅力あふれる人たち揃い!!)

な~んて、ちょっと
ルンルンになる話になり、

「全国のジョイセフフレンズともっとつながりたい~!!」


という、うれしいリクエストもいただきまして。

それはそれは、かなり盛り上がりました~♪♪

一番右の↑ 木原さんは、なんとsakuraのホットママブロガ―さん。
この日のことももちろん書いてくれてます❤
マリアのLovemyLife


赤ちゃん本舗さんが会議室を貸してくださり、
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ジョイセフの関西の支援企業であります、
サラヤの阿南さん、グラスの橋本さん(資生堂さん代理)、ソーシャルデザインの堤さん、
赤ちゃん本舗の岩永さん。
ここには写ってないですが、
エキサイトの関西支部のお3方も来てくださいました~。


そして、夜は
いつもホワイトリボン運動を支えてくれている強力なメディアであります、
エキサイトさん主催の、
コンサートへ。
大阪心斎橋にあるBIG CATに、
15年ぶりに行ってきました~~~っ!

久々のライブ会場。
MEGARYU
mihimaruGT
SEAMO


どれもみな最高でした!!
完全にミッチは、体の底からあふれ出てくる衝動を抑えきれずエキサイティング!!
ノリノリで飛び跳ねてました。

右手を振り上げ過ぎて、筋肉痛。。。(汗)

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エキサイトの佐藤さん、サラヤの諸江さん&阿南さんと。ライブ後にパチリ。


ツイッターでもつぶやきましたが、

この出張中は、

改めて、
ジョイセフができること、
日本が途上国に対してできること、
そして、ミッチがいまできることを

自問自答し直した2日間でした❤


大阪のみなさん、ありがとうございました!!!!


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by joi_micchi | 2012-02-14 22:16 | 仕事モード | Comments(0)
12年ぶりの八景島。時は変わって夫は愛娘に夢中!
事実婚記事に続いちゃいますが、(´^ิ∀^ิ`*)
な、なんとっ、
ミッチたち夫妻は、この2月が結婚記念月でありまして、
珍しく夫が休日に休みを取れたこともあり、
記念日には1週間ちょっと早いけど、
記念日プチ旅行に行ってきました〜(★ ̄∀ ̄★)
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ミッチたちは、戸籍を一緒にする(世間でいう入籍)というのは、
したくても別姓である以上できなかったので、
式を挙げた日が結婚記念日でございやすっ。

式自体は、2006年だったので、いよいよ
7年目に突入!!

とはいえ、
夫と出会ったのは、学生の頃なので、
2人の歴史はずいぶんと長いもんでございやす。。。(^v^;)


プチ旅行の場所、どこにしよっ??

って
ふとミッチが思い立ったのが、
横浜〜八景島


12年前、ミッチと夫は
同い年の仲間(10人くらい)で
週末になると山や海にと、遊びほうけていた同時。。。。

2人で初めて、デート??した場所であります。
なんで、突然2人でドライブに出かけたのか、
その時の記憶は、もう薄れちゃいましたが、
たまたま同じ日に休暇が取れた二人だった、ただそれだけの理由〜
だったように思います(笑)



ま、そんな昔のお恥ずかしい話は置いておいて、
どんな理由であれ、2人で初めて出かけた場所に違いない八景島ですし、
娘もかなりテンションがあがるはず!の水族館は、
絶好の場所だろうと思い、即決。


前日の夜に、夜景の見えるホテルで鉄板焼きプランを盛り込み、
予定通り、夕日が沈んだと同時にワインで乾杯。
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それはそれは、
超極楽。
至福の時間でございやした〜。(* ̄▽ ̄*)



がっ、
ミッチと夫が、ラブラブだったかといえば、
残念ながらそうではなく、
ホテルでは、しょうもないことで喧嘩も勃発!!!(汗)


夫ときたら、
始終
愛娘に夢中!!!

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夜景を見る後ろ姿は、まるで恋人みたい。。。

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12年前に、2人で座ったベンチ。時が変わればカメラの被写体も変わってしまった。。。(笑)

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ま、これもしかたないかっ。
娘のkinanaは、最近は、
ますます「女の子」として愛嬌に拍車がかかり、
母親のミッチからみても、
愛くるしい仕草、ポーズをしてくる。
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AKB48 Everyday カチューシャのPVの1シーンの真似中↑


こんなkinanaに、父がメロメロになるのも無理もないか〜っ
(超親バカミッチで、読者のみなさま、すまんっ..ハハハ。。。)


とはいえ、
母のミッチは、12年ぶりの八景島シーパラダイスを、
娘以上にテンション♂♂で、満喫。
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ここは、ファミリーに超優しいところ!!
未就学の子どもがいる家族のプチ旅行にはもってこいの場所だと再認識。
行くならもっちろん、前泊プランをオススメしまっす♪♪(^m^ )


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by joi_micchi | 2012-02-12 23:21 | 妻モード(事実婚、別姓も) | Comments(4)
私たち事実婚ですが、なにか?(笑)
昨年11月に、
渡辺淳一さんの
「事実婚 新しい愛の形」 (集英社新書)

事実婚 新しい愛の形 (集英社新書)

渡辺 淳一 / 集英社



が、出て以来、
それを題材にして
最近、雑誌や、インターネットの企画でも、

「事実婚」
をテーマに特集されるのが目につくようになったのは、ミッチだけ??


この本、ミッチも昨年末に読みました。

失楽園とか、愛の流刑地などで有名な著者だけに、
(あ、鈍感力もあったか。。。)

「事実婚をどんなにエロく書いているんだろ??(´∀`)ワクワク」

な〜〜んて
少し期待して、
ドキドキしながら読んでおったアホな私(汗)

が、
実際は
エロさ0(ゼロ)!!

というか
超真面目な現在の実情に基づく本でした。(⌒・⌒)ゞイヤァ

あえて入籍という形をとらないけど、
同棲よりは確かな事実婚。
それを、新しい愛の形として、「事実婚」を推奨していました。

よくあるスウェーデンやフランスにおける事実婚制度の紹介だけでなく、日本に住む事実婚実行者のケーススタディや、さまざまな年代の未婚女性たちとの座談会、弁護士との対談などを
章ごとに、掘り下げていて、
日本の制度が、今を生きる人たちの現状(実態)に追いついていないことを指摘。
明治時代に作られた古い婚姻制度のはずなのに、これを変えたいと意欲的でないのが不思議だと、どこかの週刊誌でも著書はコメントしていました。



ミッチのような事実婚実践者は、
普段の生活では、(自分が事実婚であることを)ほとんど意識しないで生きているから、
久々に、事実婚というテーマにどっぷり浸かって
なんだか、とーーーっても新鮮でした。d(*^0^*)d

そして、
同じ事実婚でも、選んだ理由は様々で、いろんなカップルがいるんだなーと改めて。

未婚の女性たちが対談の中で語る言葉にも、ものすごく共感できて面白かったです。


確かに、今の日本の法律上では、
事実婚にはデメリットがあります。

共働きであるミッチたち夫妻の場合、
配偶者控除とかは関係のない話ですが、
最大のデメリットは、相続のところ
夫婦間に相続権がない他、
また我が子は、非嫡出子になるので、
夫に嫡出子がいる場合は、分配される割合では断然不利になる。

だから、事実婚をスタートする前に、
日常の家事や生活費の分担から、新居購入の際のローンの組み方、
生まれてくる子どもの姓をどうするか、
両家の親の介護をどうするか、別れるときの財産分与など、
さまざまなことを、2人で話し合い、
了解し合って、両家の親にも説得し納得してもらい、事実婚に挑みました。

ミッチたちは、ここに、ものすごく時間をかけた。
事実婚スタートするまでに3年くらいかけたと思う。
ま、今思えば、
この2人で話し合った(何度も口論しました!)濃厚な期間があるから、
今の自分たちが選んだこのスタイルに超満足しているし
(どちらかというと自信満々だし・・・(・w・))
ブレがないのかもしれないな〜なんて、
この本を読みながら、自己肯定感に浸っていたミッチ。


「事実婚スタートする前に(話し合って決めたことを)できれば弁護士を介在させて文書化しておくといい」、
と著者は勧めていましたが、
確かになるほどな〜と納得。


若い男女の非婚率が高まっていることを危惧してこの本を書いたという著者に
ものすごく共感できる。
事実婚を選ぶカップルのほとんどが、「夫婦別姓」を求めるからであって、
もし、
夫婦別姓が日本でも選べるように法律上で認められたら、
(ミッチたちの婚姻届も役所で受理されたでしょうし、、、)
もっともっと
結婚するカップルは増えるのでは??とミッチも感じるところです。


ということで、
事実婚に対するネガティブな印象が残らないように、
最後に「これは事実婚のメリット!」
ミッチの思うこと挙げて終わりま〜す

・夫妻どちらも改姓しなくてよい
・クレジットカード、パスポートなど氏名変更手続きの煩わしさがない
・戸籍の姓と通称を使い分ける煩わしさがない
 (※法律婚→改姓→通称併用と比べて)
・相手の家(親)に「婿」や「嫁」という見方をされない
・長男長女として期待される親戚関係にも、ほどよい距離を保てる
・対等なパートナーシップを築きやすい
・束縛されず精神的に自由でいられる
・別れても戸籍に×がつかない(笑)
・夫婦間で、お友達割引が適用される(笑)



あくまでも、これはミッチの主観によるものなので、
同じく事実婚をしている人の中には、
上記をメリットと思わない方もいると思いますが。。。


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by joi_micchi | 2012-02-07 22:55 | 妻モード(事実婚、別姓も) | Comments(4)
2012の節分は。。。
節分、みなさん、いかが過ごしましたか〜?

「豆まきを3人で一緒にやろうね〜。母、早く帰ってくるよ〜」

って娘と約束して、仕事に出かけた2月3日。

この日、ミッチは、八芳園で開催された
女子学生のための「冬の学園祭」に参加。
Charity Pinky Ringを女子大生に広めて、
ひとりでも多くの女子学生に、途上国の女子の現状を知ってもらおうと
電通のGAL LABOチームと一緒にブース出展しておったわけです。
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おかげさまで、大反響!!!!

さらに、輪をかけて、
ジョイセフのアンバサダー、冨永愛さんが
このイベントのメインステージで、
ピンキーリングを小指に付けて、
これが何のために作られたリングなのか説明してくれ、
アフリカの女性の話、
ジョイセフの活動の紹介をたっぷりしてくれたので、
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「冨永愛さんと同じリングくださ〜い!」
と、ブースには、愛さんファンの女の子たちが殺到。

ブース前は、行列ができちゃうくらい、
ず〜〜〜〜っと
人集り♥O(≧∇≦)O イエイ!!

なんと、この日は、
半日で、461個のリングが完売!!





ルンルン気分で自宅に帰ると、
玄関にいきなり、
これ↓↓(゜ロ゜)ギョェ
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Rody?!?


どうしちゃったのかと聴くと、

娘kinanaが、
鬼が来ないように、通せんぼう
するためにやったんだと。


こんなふうに、きちんとRody並ばれたら、なんか拍子抜けしちゃってウケた。
ある意味たしかに、魔除けになっているかも・・・(笑)

豆まきが始まると、
はりきって保育園で作った鬼の面を被る娘。
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昨年より、かなり上手く描けていた、
が、鬼が超ニコニコ!カワイイ。。。


「鬼はソトー!!福はウチー!!」
と声を張り上げながら、豆を投げる手にどんどん力が入る娘。

玄関、西のベランダ、南のテラスと所変わるにつれて、
怒鳴り声に。

それをずっと見ていた夫とミッチは、くすくす笑い。。。(。≖ิ‿≖ิ)ウシシ


「鬼」という、超巨大で、人食いもする横暴な怪物が
実在すると信じている娘。
恐怖心は、どんどんエスカレートし、いまでは
家のトイレも1人で行けなくなってしまった娘(汗)

これで、わがままも少しは減るかしら???( ̄▼ ̄*)ニヤッ

ま、しばらくは、
鬼にビビっていていただきましょうかっ。フフフ(笑)


さてさて、そんな節分でしたが、
2月3日は義母の誕生日でもありまして、
週末は、夫の実家でみんなでお祝いしてHOTな時間を過ごしました〜。
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そして今回も、ミッチは、
お酒が好きな義母と、夫&子どもが寝静まった後
こたつで女2人サシ飲みして、ガールズトークに花咲かせちゃいました。

結婚して6年。
事実婚で別姓していることも、少し関係あるのかもしれないけど、
義母に対して、ミッチは、
嫁、姑 を意識したことが無い。
おそらくそれは、
義母がミッチを「娘」と思ってくれているからだと思う。
だから、
ミッチも、実家の母には言えないことを、義母には愚痴れるし、甘えられる。

夜な夜な、2人でサシで飲み語るってのも、
これが同居してたら難しいのかもしれないけど、
程よい距離にお互い暮らして、
「たまに」できるから成せる楽しみなのかな〜と。

いろんな意味での、いまの距離感が、程よくって心地がいい。。。

なんだか、しみじみ痛感しちゃった週末でした〜。



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by joi_micchi | 2012-02-05 22:53 | ミッチの雑感、つぶやき | Comments(0)
「人間力」を育みたいママたちへ!
ミッチもメンバーとして楽しんでいる
グローバルママネットワークの今月の企画!

いままさに子育て真っ最中のママにぜひ参加していただきたい!!


北欧から学ぶ「人間力」の育みかた

気になるこれからの教育と子育てについて、ママたちみんなで考えたい・・・

まさに、ママたちからのリクエストに応えた企画です。


話し手は、ミッチと同じく、グローバルママネットワークのメンバーであり、
ピースボートの小野寺愛さん。
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地球一周の船旅をするピースボート洋上に、世界で初めての洋上モンテッソーリ保育園「ピースボート子どもの家」を立ち上げた、4歳と2歳の女の子のママでもあります。
そんな小野寺さんから、2人の娘との船旅の話もまじえながら、モンテッソーリ教育をひとつの切り口に10年後の教育像を提案してもらいます。

聞き手は、環境とCSRにフォーカスした日本唯一のビジネス情報誌「オルタナ」副編集長の木村麻紀さん。
木村さんも、いま、まさに理想の子育て・教育とは何かを模索中の3歳の男の子のママです。

参加してくださる皆さんと、いま目の前にある教育や社会の問題に、前向きな変化をもたらす方法を探りたいと考えています。



2020年の教育と子育てを考える
~モンテッソーリ教育、北欧の教育事情から学ぶ「人間力」の育みかた~

日時: 2012年2月18日(土)
会場: アトムCSタワー8階、ホワイトギャラリー(港区新橋4丁目)
時間: 13:00~16:00
費用: 大人3,000円
主催: 一般財団法人International Women’s Club JAPAN (IWCJ)



もちろん、ミッチも参加します!(^0^)


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by joi_micchi | 2012-02-02 09:02 | ママモード | Comments(3)