なんだか、
ここんとこ
追い風なジョイセフ。
そして、
調子ノリノリな♪((O(〃⌒▼⌒〃)O))♪わたくし、ミッチ。
アンバサダーの冨永愛さんを筆頭に、
電通GAL LABOチーム、
木楽舎さん、J-WAVEさん、ツインプラネットさん
エキサイトさん、そしてメディアのみなさんが
世界中の女子を応援する
GIRL meets GIRL
チャリティーピンキーリング
をサポートしてくださるおかげで、
チャリティーピンキーリングの人気は
絶好調!
この1週間でなんと、ジョイセフのネットショップは
ピンキーリングだけで600個が売れています♪
若い女子たちに、
ピンキーリングをきっかけに、世界の女子のこと、
そして、ジョイセフの活動に賛同してもらえて、
本当に本当にうれしい。
広報グループが立ち上がったときからミッチの頭の中で、常に考えていること。
世間一般の人がジョイセフをイメージした時、
どういう風に思われたいか。
途上国の女性のために生まれた日本の団体なのだから、
まずは日本の女性に
愛される団体でありたい。
そして、ジョイセフのこだわりである
save(上から目線で、かわいそうな人を救う)ではなく、
meets(同じ目線でつながる、ともに支えあう)の姿勢。
そこだけは、絶対ぶれてはいけないし、
広報していく上で、ここは強く出していきたいところ。
だからこそ、
GIRL meets GIRL
このチャリティーピンキーリングのコンセプトである
meetsは
まさにジョイセフの姿勢そのものだったりする。

電通GAL LABOチームは、ジョイセフと一緒にタンザニアに出向き、
(完全自腹で、有給とって同行してくれた3人...)
実際に、タンザニアの女の子と出会って
このコピーを生み出してくれました。
ピンキーリングが、ツートンの2色になっているのも、
一つは、自分のための色。
そしてもう一つは、相手(彼女)のための色。
好きな色を小指に付けて、
自分ではない誰かのことを、自分のことと一緒に祈る。
しつこいようですが、
Charity Pinky Ring公式サイト見たことない方は、
見たことある方もリニューアルされてますので、
ぜひご覧ください〜〜〜
>>公式サイトはこちら
チャリティーピンキーリングに共感して、
「もっと詳しい話が聴きたい〜」と、
(社)日本学生会議所(UNISC) なでしこ支部の
女子学生6人が、ジョイセフにやってきてくれました。
ミッチのプレゼンを真剣に聴く6人。。。

女子部=なでしこ支部が、立ち上がったのはなんと今年(つい最近?!!)。
なでしこ支部を立ち上げたミキティ(写真左下)が、
ジョイセフ広報グループでインターンをしているのがご縁のはじまりです。
このなでしこ支部、
「本物の女子力を発揮せよ!」
というミッションで、活動を続けることになったそうな。
その中の活動の1つとして、今後ジョイセフと一緒にGIRL meets GIRLにちなんだ企画ができるかも!!?
プレゼン後に大変有意義な意見交換ができました〜。(^v^)
>>なでしこ支部のブログはこちら
土曜日の原宿 代々木競技場第一体育館で行われた
ガールズアワード2012でも

急遽出展させてもらえることになったチャリティーピンキーリング。

ここでも、
ピンク×ピンク(Love)は大人気で完売〜♥♥♥
「コレ、かわいいーーーっ!!」
って、11種のリングから選び出す女の子たち。
オシャレな女の子たちから選ばれるピンキーリングのように、
ジョイセフが
ファッションになる日がきたら。。。
そんな途方も無い夢をみているミッチでした。(∩。∩;)ゞ
追伸:ガールズアワードのイベントが終わって、
家に帰っても、
GIRL meets GIRL を痛感(笑)
大好きなみゆうちゃんとお祭りで会った瞬間、テンション上がる娘。
女の子って、友達と会うだけでうれしいっ!! そういう生き物ですよね!?
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