出産予定日まで10日を切りましたが、
まだまだ胎児の頭が、骨盤よりも高い位置にある様子。
長女は、予定日よりちょうど10日前におしるしが来て、
同時タイミングで陣痛が始まったので、
そろそろ来てもおかしくないな〜なんて思いながら。
とはいえ、
産前に会っておきたい人とのミーティングやら会食やらが続き、
産休とは名ばかり。
まだまだオフにはほど遠い私。
あっちだこっちだと動きまくっている私です。(^^;)
入院準備は、完了。
新生児と自分の産褥期の支度を整えたところです〜。
週末は予定通り、仲良しファミリー仲間と夏を満喫!!
子どもたちはパパと避暑地へ。
沢遊び満喫。
そして、
友達のご自宅で
流し素麺、バーベキュー、スイカ割!!
夏の風物詩三連打!!
♪ ヾ(*⌒∇⌒)八(⌒∇⌒*)ツ
を満喫してきました〜♡
御殿場プレミアムアウトレットにて、産後のためのお買い物も〜♡
先日は、広島からの来客(義弟のご両親)の歓迎 兼ねて
修善寺温泉 嵯峨沢館にて、私たち家族も便乗一泊。
美味しい料理と6種のお風呂を堪能〜!
臨月妊婦だからって、
それを理由に、やりたいことはセーブせずに、
体が動けるうちは、いつも通り生活することにしました。
どんなことをしていようが、
来る時は来る。
何が起きてもおかしくないのが妊婦なんだと
自分に言い聞かせて
絶対に過信と無理はしない。
何か異変が起きた時に、
後悔しないように、行動範囲は、近場に限定して、
破水が来たとき、陣痛が始まったとき、
万一予期せぬトラブルがあったときの
“イメトレ” だけは して出かける。
いつでもどこでも、産院へ連絡 & 行ける状態にしておこう、、、
初産〜6年間で私が心得たことです。
でも、これは、
自家用車やタクシーのある日本、
電車などの交通機関が当たり前のようにある日本だから、
可能になること。
もし、私がザンビアにいたら・・・
こんな風には過ごせなかったはず。
自宅から遠く離れたクリニックまで、
夫のチャリ(自転車)の後ろの荷台に乗って2時間かけて向かう、
家にチャリがなかったら4時間以上かけて
自分の足(徒歩)で向かっていたかもしれない。
そして、クリニックの隣のマタニティハウスに入所して、
自炊しながら陣痛を待っていただろうな・・・
そんなことを想像したりしました。
ザンビアのマタニティハウスは、出産予定日の約2週間前から入所でき、
すぐに隣のクリニックに駆け込むことができるように、陣痛を待つ宿泊施設。
ジョイセフフレンズ他、さまざまな日本の民間企業、イベントの収益寄付により、
設営&運営されています。
詳細を知りたい方、こちらをご覧ください…
>> マタニティハウス第2号誕生!~安心してお産に臨めるように
改めてジョイセフのホームページをゆっくり読んで、
アフリカの妊婦さんたちにも、日本の私たちのように、
安心してお産を迎えてほしい・・・
と願う気持ちが一層増してしまいました。
産休中の私が、
私と同じく陣痛を待つアフリカの妊婦のためにできること。
ジョイセフフレンズになること!
コレだわっ!!
ヽ(‘ ∇‘ )ノ
まさに自分の安産と、
Wで願掛けするように
先ほどジョイセフフレンズに登録をしたところです♡
ジョイセフフレンズになったら、
ジョイセフ広報の足りないところ、たっくさん見えるかも?
支援を継続してくださる方々の気持ちもわかるかも?!!
と書きながらふと思ったのですが、、、
当然ですが、産休〜育休中は、
ジョイセフからの給与が、自分の口座に振り込まれなくなり、
その代わり、自分の口座から、毎月
ジョイセフに自動引き落とし(寄付)がされる・・・
って、
なんか微妙〜(-。-;) ???
と〜っても変な感じ〜〜〜(笑)
ま、いいかっ ゞ( ̄∇ ̄;)
追伸:同時タイミングで、地球の裏側のブラジルに渡った私の親友であり、産後ケアのインストラクター
加奈子ちゃんも、
ジョイセフフレンズになってくれました〜!!
きっかけは2人の愛娘ちゃんと「世界女の子白書」を読んで〜。
なんか、遠くはなれてても同志を痛感♡
うれしい〜〜〜♡
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